
地元が推薦する
造り酒屋の本場の奈良漬
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今西清兵衛商店謹製奈良漬
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店長の私が推薦します!絶対うまい!
美味しい吟醸酒を醸す蔵元だから出せる味です。
なぜか?それは酒粕にまだお酒がタップリと残っているからです。
調味料は塩だけです。あとは酒粕の旨みと野菜の旨みだけです。
ですので、よく聞く焼酎を入れたりとか、合成保存料、合成着色料、
人工甘味料は、一切使用しておりませんのでご安心下さい!
また、奈良漬は、うなぎの蒲焼の香の物(漬物)として
相性が良く、 最高の取り合わせとされています。
お奨めのウナギ屋さん⇒浜名湖ヤマブキさん
http://www.yamabuki.co.jp/
| お客様の声・・・・・・・・・ ☆商品の名前《 春鹿 奈良漬 》
☆商品の名前《 春しかの奈良漬 》
☆お名前 めーたん様
33歳 女性 ☆お名前 有我一哉
様 37歳 男性 |
![]() ![]() | 酒屋の奈良漬について 奈良は日本文化発祥の地であると同時に、日本酒発祥の地でもあり大和朝廷に始まり、やがて興福寺を中心とする僧坊で酒造りが盛んに行われ、副産物として酒粕に野菜を漬け込んだものが評判を呼び、奈良漬として全国に知られるようになりました。 春日大社の御用酒として又、代々南都諸白造りを生業いとする春鹿の酒造りが終わるのは、毎年3月から4月にかけて。 奈良漬にする野菜はまず2週間ほどは塩に漬け込んで野菜の中に含まれている水分をを抜き、そして水を切った後、酒粕に漬け込み、塩味を抜いていきます。塩抜きが終わるとまた新しい酒粕に漬け替えて3〜4週間置きます。更に漬け替え今度は約1ヶ月置きます。 琥珀色の瓜をはじめ、各々の野菜がほのかに酒の香りを放ち、たっぷりと染み込んだ酒精が口いっぱいに広がる本場の奈良漬をお楽しみ下さい。 |
美味しく食べるポイント!
奈良漬は洗わないで下さい。
よく酒粕を洗い流される方があるみたいですが
せっかくの美味しさも流してしまっています。
ペーパータオル等で余分な酒粕を拭きとって
切ってください。

こんな感じです
また、冷蔵保管もしなくていいです。
常温(室温)で保存してください。
商品の賞味期間は製品になった時点より
夏場(4〜10月)1ヶ月
冬場(11〜3月)2ヶ月
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瓜 半切り 当店ベストセラーです。 |
![]() 写真は盛り付け例です。 商品は刻まず丸ごと真空パックで入っています。 | 詰め合わせ1200 |
![]() 写真は盛り付け例です。 商品は刻まず丸ごと真空パックで入っています。 |
詰め合わせ3000 |
![]() 写真は盛り付け例です。 商品は刻まず丸ごと 真空パックで入っています。 | 詰め合わせ3000 |
![]() 写真は盛り付け例です。 商品は刻まず丸ごと 真空パックで入っています。 |
詰め合わせ5000 |
8000円、1万円のセットもあります。
お取り寄せになります。
2〜3日掛かります。
ご自宅で漬けられる方へ
吟醸酒の酒粕のみを使っています。
添加物は塩のみです。
結構柔らかいです。
もろみを搾る際、きつく搾らないのでお酒が沢山酒粕に残っている為です。
旨みがしっかりありますので、みりん、ザラメ、調味料などは一切いれていません。
これだけで美味しく漬かりますが、お好みによっては上記の調味料を入れて頂いて結構です。
奈良漬屋さんは1年に7回ほど漬け換えます。
古い粕から新しい粕に漬け換えて味をしみ込ませますが、
最終に新しい粕になります。
が、ここでご注意ください。
奈良漬屋さんが最終に新しい粕に漬け換えるのは年末でらしいです。
以前から漬けている野菜を土用に土用粕で漬けないでください。
まだ粕が二次発酵をしていますので、熱を持っています。
そのまま漬けますと、野菜が腐ります。
土用に買っておいて年末までお待ちください。
野菜は塩をして水出しをしっかりとしておいてください。最低15日!
なおはじめて野菜を漬ける場合は土用粕でもOKです。
完売しました。 |
![]() ※押粕とは: お酒を搾った酒粕に塩を加え、 発酵(熟成)させたものの事を言います。 「土用粕」とも言います。 (余談:お酒を搾ってから、ウナギを食べる「土用の丑」まで酒粕を熟成させるので 「土用粕」ともいいます) 所によっては踏み込み粕とも言います。 踏込粕 (ふみこみかす) | 完売しました。 |
お客様の声・・・・ ☆商品の名前《奈良漬用 押粕》 |